弁護士じゃなかった!!!

偽医者の次は偽弁護士偽医者が勤務して2年したある日逮捕された!というニュースを見た。詐称しているわけではない、仕事を始め本物になったという後日談であるのだが、じゃあ資格はどうしたんだ?という疑問が残った。名前を取り違えたまんま歳月が流れたある日の話であった。取り違えたまんまその仕事についたと述べられていた。生きていかなければならないと言って、取り違えたまんま仕事をしていると聞いた。じゃあ!資格はどうしたんだ!!!!とう疑問の声が上がった。疑問の声があがり続け2年経って逮捕されたのは、偽医者だった。全部偽物が働いていた。資格のない仕事の場合、オカシイ!と述べると偽物に制裁された!!!という話を聞き恐ろしいと思っていたのだ。どう考えても偽物というのは、盗賊だ。窃盗団と呼ばれており、様々なものを取っては浮かしていたことで、リペアなどによく捕まっていた。協力してリペアするなら盗まないかという気がするが。どこからそんなことが起きるのかという話だったが、弁護士がいない世界での出来事らしい。受付の事務が弁護士を詐称すると、偽弁護士にならず精神病院の患者でしかないことが明らかになった。ずっとなどという人間はいない。患者というものが、懲役を重ねていた。