弁護士は冷たい人間ばかりではない

こんばんは。先ほどはお世話になりました。当方29歳の男性です。職業としては、現在自営業(フリーランス)をしております。先の記事ではお恥ずかしい話なのですが、僕の金銭処理を弁護士さんに処理してもらった体験談を、書かせて頂きました。今回の記事は、その弁護士さんとプライベートで仲良くなりお酒の席での、出来事を書いていきたいと思います。金銭処理後に仲良くなり、待ち合わせをして繁華街へ飲みに行ったときの出来事です。とあるチンピラ(どこかの組員さんでしょうか?)さんが、飲んでいる僕らに店内で絡んできました。(笑)ボーイさんが止めに入るも、お酒が入っているのでたちが悪かったです。そのチンピラが、とりあえず僕らに凄んできました。「文句あるなら弁護士呼んでよ」みたいな感じでした。そうしたらその弁護士さんが、「僕が弁護士ですが何かご用でしょうか?あなた先ほどからいい加減にしてくださいね。他のお客様の迷惑にもなるし、楽しいお酒が不味くなるので、退店なさった方がいいのではないでしょうか?」とまで言ってくれました!この時はめちゃめちゃスッキリしたのを覚えております。(笑)そのチンピラはしどろもどろになり、店内から去っていきました。やはりイメージとしては、「どんな状況下であろうと微動だにしないんだろうな」と思っていたら、やっぱりイメージ通りで、微動だにしませんでした。むしろ覇気があり、迫力がありました。その後、焼き鳥屋さんに移動して、焼き鳥を楽しみました。そこで弁護士さんにプライベートのお話をされました。「仕事ばかりで家庭を顧みず愛想つかされてこのザマです。(笑)家族は大切にしてくださいね。」という言葉・・・今でも覚えておりますし、本当に勉強になる言葉だと思いました。最後になりますが、イメージとしては「微動だにしない」という事と「仕事一筋で家庭運がない」というイメージがあったのですが、正にイメージ通りの弁護士さんでした。このようなタイプの弁護士さんもいれば、ご家庭を大切にする弁護士さん、趣味一筋の弁護士さん、音楽好きな弁護士さん等色々なタイプがいるのだろうなぁ。と思いました。これが僕が体験した出来事と、弁護士さんに対するイメージを執筆させて頂きました。
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